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Codex / GPT
いつもはGPT-5 proばかりだが、今日はThinkingをメインで使ってみた。直前の自分の投稿を受けて、補足や再評価だけを短く足した投稿です。表示 16,055 / いいね 90 / いいね率 0.6%。派手な断定ではなく、どの仕事で差が出るかを読むと価値が見えます。

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Original Post
朱雀 | SUZACQUE @Suzacque / 2025-11-13 22:05
GPT-5.1 Thinkingを半日使った印象。
いつもはGPT-5 proばかりだが、今日はThinkingをメインで使ってみた。 結果、それほど違和感はなかった。 GPT-5 proとGPT-5 Thinkingの知能差はかなり大きかったから、GPT-5.1 proには期待できるね!楽しみ!
Quoted Post
GPT-5.1が登場! 少し使ってみたけどGPT-5とはかなり違う回答が返ってくる。 左上:GPT-5.1 右上:GPT-5 左下:GPT-5.1 Thinking 右下:GPT-5 Thinking




投稿の核
この投稿の核は、いつもはGPT-5 proばかりだが、今日はThinkingをメインで使ってみた。結果、それほど違和感はなかった という一点にあります。文章量は多くありませんが、何を高く評価し、どこに差があると見ているかはかなり明確です。
とくに GPT-5.1 のようなテーマでは、単に『良い』『すごい』と言うだけでは意味がありません。どの作業で差が出るのか、どの前提でその結論に達したのかまで読めるかが重要です。
この投稿は直前の自分の投稿を受けて書かれており、比較や補足の流れを一段深くしています。単発の感想ではなく、自分の論点を積み増すための再整理になっているのが特徴です。
反応の理由
反応の理由は、まず主張がはっきりしていることです。表示 16,055 / いいね 90 / いいね率 0.6% で、短文としては十分に観測に値する数字です。
もう一つは、Codex / GPT系 をめぐる現場感覚に寄っていることです。機能一覧ではなく、実際に使ったときに何が決定的だったかを短く切り出しているため、自分の仕事へ引き寄せやすい形になっています。
前提整理
この系統の投稿では、モデルの能力差を単なるベンチマークではなく、長い推論やファイル横断の作業に使ったときの体感差として語ることが多いです。性能表より先に、どの仕事で差が体感に変わるのかを見ると輪郭がつかみやすくなります。
このページでは、投稿本文、引用先、反応の数字、関連する自己返信を並べることで、短い投稿を単なる感想で終わらせず、判断材料として読み直せるようにしています。
読み方
強いモデル評価は、使い手のワークフローと課題の難しさで印象が大きく変わります。汎用的な正解として固定するより、自分の仕事で差が出る作業を特定した方が整理しやすくなります。
実際に使った感想は有用ですが、試した時間、触ったタスク、比較対象で結論はかなり動きます。一回の試行だけで普遍的な序列にすると話が粗くなります。
持ち帰り
複雑な文章整理、複数ファイルをまたぐ考察、調査の論点整理のような『長く考えさせる仕事』で試すと差が見えやすくなります。
GPT-5.1 の最終評価を受け取るというより、自分でも同じ仕事を一時間か半日まわして差を確かめる視点が残るページです。